GIFアニメーションで作成したボタンのサンプルです。  ← ロールバック

 ← 水平移動17コマ
 ← 分散水平移動17コマ
 ← ラインプリンター9コマ
 ← 石筍9コマ
 ← 湧き出し9コマ
 ← メトロノーム3コマ
 ← ジグザグ3コマ
 ← デコボコ6コマ
 ← ジャンプ5コマ
 ← ふらふら5コマ
 ← 幽体離脱10コマ
 ← サーキット6コマ
 ← 電光2コマ
 ← パラパラ電光5コマ
 ← キラメキ5コマ
 ← 爆発8コマ
私たちのホームページ(HTML)では、『Aタグ』や『inputタグ(type="submit")』の代わりに使用しています。
『inputタグ(type="submit")』の視覚的な貧弱さを補う目的で試作したのですが、結構面白い(コミカルな)ものができました。
そこで、独断と偏見とジョークで、名前を付けて整理してみました。
直感的な表現力や和やかな雰囲気作りに効果があると思いませんか?
ところが、GIFアニメーションで作ったボタンを使っているホームページは見かけません。
なぜでしょう? 私が知らないだけなのでしょうか?
不思議に思っています。
この件に関してご意見のある方は、 メール(naka@ynsk.co.jp) 下さい。
そんな奇特な方の出現を首を長くして待っています。....中川 吉益

アニメーションGIFの作成には、以下のホームページからダウンロードしたフリーウェア(DOS版)を使用しました。
画像フォーマット変換‥‥http://www.vector.co.jp/soft/dos/art/se009495.html  ← 00/04/17時点で登録が無くなっていました
GIFアニメーション作成‥‥http://rd.vector.co.jp/soft/dos/art/se037914.html
提供者の方に感謝致します。

コーディング例

例1(inputタグ)「○○○○.gif」をクリックすると、「××××.htm」を表示します。
<form action="××××.htm">
<input type="image" src="○○○○.gif">
</form>

例2(Aタグ)「○○○○.gif」をクリックすると、1つ前の画面に戻ります。
<A HREF="JavaScript:history.go(-1)"><img border=0 src="○○○○.gif"></A>

「『inputタグ』と『Aタグ』でどこがちがうのか?」と思われる方のためにご説明します。
・『
Aタグ』の場合、『form』の『action』に引数を渡すことができません。
・『
inputタグ』の場合、『HREF="JavaScript:history.go(-1)"』の機能が記述できません。
したがって、両者を使い分ける必要があると理解しています。



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